KTB関西大学高槻放送局局長が日々のKTBについての情報や、局長の日常また想いなどを書いていきますので、どうぞご期待下さい。不定期更新
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次期局長を決めるタイミング
最近、局長を辞めたくなるときがある。
特に、サークル内で何かがあるというわけでは決してない。
自分がサークル活動に参加できないときがあるからだ。

私は、局長に就任して、2年目に入った。もう春学期も終わるので、そろそろ第一線から退こうと考えている。(代表は続けますよ。)昨年に比べれば、大分慣れてきた。サークル内の環境も変化してきた。まだまだな点もあるだろう。でも、それでもみんな一致団結してがんばっている。

勘違いされている方も居られるかもしれないけど、局長は全部を「知る」必要はあるが、全部を「する」(事務的作業)必要はない。というか、全く「する」必要はない。私は、昨年「する」ことが多かったが、それはまだまだ確立されていないことが多いのを固める(地盤固め)為だった。今年度、私が「する」ということはまだ固まっていないということ。来年度は、今年度を踏襲すれば、ほとんど局長は動かなくても、よいと思っている。(来年度の局長のために、出来るだけのことはしておいてあげたい。)

局長というのは、決して偉いとは私は思いません。
けれども、局長は局員の代表であり、局員は局長をたてなくてはならない。
それは、組織として当然のこと。だから、私は局員の為というのもあるが、昨年度からいろんなことに取り組んできたのは、今後就任するであろう局長の為だと言っておきたい。

来年度以降、新局長を中心として、どのようにサークルが出来るのか楽しみである。

私は、9月中旬、東京に用事で行くので、その際に最終決定し、数人に意見を聞きたいと思っています。なお、2回生全員に局長になる可能性があることをここで明言しておきます。

今日は、以上。
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