KTB関西大学高槻放送局局長が日々のKTBについての情報や、局長の日常また想いなどを書いていきますので、どうぞご期待下さい。不定期更新
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07/22
もやしもん
最近、6巻まで読んでしまいました。
面白かったです。

オリゼとか、菌たちもなかなかイケてます。

2008年秋に新刊が出る?
みたいなことが書いてありました。
秋まで待ち遠しい。

やっぱり、単行本の方がいいですね。
持ち運びやすいし。
07/18
春・テスト
春学期も終盤。
テストの季節が来ました。

泣きそうです。
テスト受けたくないです。
でも受けないと卒業できません。

なんとか、がんばります。
大丈夫かな?不安でなりません。
07/16
次期局長を決めるタイミング
最近、局長を辞めたくなるときがある。
特に、サークル内で何かがあるというわけでは決してない。
自分がサークル活動に参加できないときがあるからだ。

私は、局長に就任して、2年目に入った。もう春学期も終わるので、そろそろ第一線から退こうと考えている。(代表は続けますよ。)昨年に比べれば、大分慣れてきた。サークル内の環境も変化してきた。まだまだな点もあるだろう。でも、それでもみんな一致団結してがんばっている。

勘違いされている方も居られるかもしれないけど、局長は全部を「知る」必要はあるが、全部を「する」(事務的作業)必要はない。というか、全く「する」必要はない。私は、昨年「する」ことが多かったが、それはまだまだ確立されていないことが多いのを固める(地盤固め)為だった。今年度、私が「する」ということはまだ固まっていないということ。来年度は、今年度を踏襲すれば、ほとんど局長は動かなくても、よいと思っている。(来年度の局長のために、出来るだけのことはしておいてあげたい。)

局長というのは、決して偉いとは私は思いません。
けれども、局長は局員の代表であり、局員は局長をたてなくてはならない。
それは、組織として当然のこと。だから、私は局員の為というのもあるが、昨年度からいろんなことに取り組んできたのは、今後就任するであろう局長の為だと言っておきたい。

来年度以降、新局長を中心として、どのようにサークルが出来るのか楽しみである。

私は、9月中旬、東京に用事で行くので、その際に最終決定し、数人に意見を聞きたいと思っています。なお、2回生全員に局長になる可能性があることをここで明言しておきます。

今日は、以上。
07/13
Medifes
総合情報学部主催のMedifesが開催された。
沢山の制作実習の作品を見ることができた。
CATV・広告も我らの作品が選ばれ、出品できました。
よかったです。

特にびっくりしたのが、映像基礎の作品だ。去年よりもレベルが上がっている。私としては末恐ろしい。私も正統派な番組を作らないといかないなあと思った。

これからも技術を勉強しようと思う。

終了後は、サークルのメンバーと王将へ。
ビール飲みましたよ。笑
07/11
編集ブーム
まず、CATV(コミュニティアンテナテレビジョン)という言葉をご存知ですか?
総情では、制作実習(CATV)という番組を作る実習がある。
地域メディアの一種、ケーブルテレビの番組コンテンツを制作する実習です。映像系実習では最も大変かもしれません。

3日・4日は、2限から学校。終バス(10時19分発)で帰宅。
5日・6日は、朝11時から学校。(夕方15〜16時まで。)
7日〜9日は、1限から学校。終バス(10時19分発)で帰宅。
10日は、8時20分に学校。

ハードな編集でした。
MAルームで実況を収録したり、Macでプレミアプロで編集したり、オープニング・エンディングを収録したり、1週間内にサークルでも経験した事がないハードスケジュールを味わいました。

一方、広告の実習は、あっさりとキャッチコピーが決まり、デザインも決まり、すんなりで担当の先生からは、太鼓判が出るほどだったが、CATVは・・・。

大変でした。発表当日となり、朝から4時20分まで編集作業に追われたものの、なんとか完成しました。もうこれだけ胸を撫で下ろしたことがないくらい下ろしました。

内容はケーブルテレビでの放映にふさわしいかはともかく、ハード面は他の班に負けないくらいだったのは間違いないと自負しています。

なにより単位が取れてよかったです。(たぶん...)
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